池袋のサンシャインシティで外国人の評判がいいと噂のデリヘルを呼んだ。
しばらくしたあと本番をしようとしたんだが、
コンドームをとろうとしたので「あれ?生OKでしょ?電話で確認したよ。」
俺「俺はそのつもりで追加で20円払ったんだからさ~」
デリヘル嬢「デモ、キョウハ、ピルノンデナイ、ナマ、ヨクナイネ」
デリヘル嬢「・・・ジャーワカッタ。ソノカワリ、ナカダシ、ダメ。ソトニダス。イイカ?」
俺「わかった、ナカニダス」
そう言いつつも、頭の中では100%中出しすることしか考えていなかった。
騎上位、バック、正常位と池袋やってるうちにだんだん気持ち良くなってきた。
俺は探りを入れてみた。
「ぬほぉ~気持ちよくなってきた。イっていい?」
「ナカハダメネ!ソトニダスダヨ!」
その言葉を聞いて俺は余計興奮し、腰をさらに激しく振った。
デリヘルの両肩をガシッと抱え込み、上にかぶさり逃げられないように固定した。そしてドピュドピュと熱い精子を放出ッ!!
俺「ドピュ~!ドピュッ!ドクドクンゥ・・・」
出しながらもピストン運動を続けていたので彼女は気づかなかったのか、2,3秒してから、
「Ah!ナカハNo!ソトニダス!ソトニダスイッタYo!」といって俺を払いのけるがもう後の池袋祭り・・・
デリヘルのマン○からは大量の精子がドシャーと流れ出てシーツを汚していた。俺は悪びれた様子もなく
「いっぱい出たぁ^^」といって誤魔化した。
彼女はティッシュで拭き取ると慌ててお風呂に駆け込んで行った。
出てきてから、彼女は何も言わなかったが、半泣き状態だった。
俺様を発情させた「池袋 デリヘル 新人」だ!と性欲に満足し、池袋を後にした。